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スチームの力で美味しいパンが焼ける!
噂の「バルミューダ ザ・トースター K01E」

感動する焼き上がり!こだわりのハイスペックトースター/BALMUDA The Toaster

話題のバルミューダトースターを食べ比べた結果・・・

2017年春モデル(K01E)と2015年モデル(K01A)の違いは?

2015年モデル(K01A)

2015年モデル(K01A)では、ヒーター部分やスチームボイラーが故障するという話をよく聞きます。

調べてみると、マニュアル通り使わずに、給水しすぎたり、クラシックモードで給水したことが故障の原因だとか。

しかし、メーカーの対応が神対応!

保証期間が過ぎており修理代を覚悟していたのに・・・

なんと!?

新品に無償交換対応!!!

でも、それ以降は、12,000円の修理費用が掛かるそうです。

2017年春モデル(K01E)

2017年春モデル(K01E)は、メーカーによると・・・

BALMUDA The Toasterは、最高の香りと食感を実現する感動のトースター。
スチームテクノロジーと温度制御により、窯から出したばかりの焼きたての味を再現します。
新しくなったクラシックモードでは、さまざまな調理もより簡単にお楽しみいただけます。

ほぅ。。。

んで、何が変わったのさ?

違いを教えてよ!

ってことで、調べました!

クラシックモードの制御がW(ワット)から℃(温度)表示に変更!

W(ワット)表示から℃(温度)表示に変更されたクラシックモード。これは、グラタンやお餅、焼き芋などを焼く際に分かりやすくなった。

およそ2分で設定温度に到達するそうだ。

これで、トースター調理がしやすくなりますね。

2017年春発売モデルのクラシックモード

170℃
(300W)
約2分で170℃になり、温度を一定に保ちます。クッキー、マフィン、ブラウニーなどの焼き菓子におすすめです。
200℃
(600W)
約2分で200℃になり、温度を一定に保ちます。グラタンやピザなど、中までじっくり火を通す調理におすすめです。
230℃
(1300W)
約2分で230℃になり、温度を一定に保ちます。お餅をはじめ、最大火力でさっと焼き目をつける調理におすすめです。

2017年春モデルのBALMUDA The Toaster K01E(バルミューダ ザ・トースター K01E)がおしゃれなワケ

バルミューダのトースターは、何と言ってもおしゃれ!

キッチンスペースにバルミューダのトースターがあるだけで、しゃれとんしゃー!←博多弁

グッドデザイン賞を受賞!
スタイリッシュなデザインのトースター

2015年にBALMUDA The Toasterは、グッドデザイン金賞を受賞しています。

BALMUDA The Toaster は、バルミューダだけのスチームテクノロジーと完璧な温度制御によって誰でも簡単に、驚くほどおいしいトーストを作ることができます。最初にパンの表面にさっくりとした焼けた層を作り、中の水分を閉じ込めます。次に内部をしっかり温めて、最後に焼き上げ。表面は香ばしく焼きあがっていながら中は水分をたっぷり含んだ、コントラストに富んだ食感を実現します。クロワッサンやバゲット、ロールパンなどは、焦がさずに中まで熱々に温めることができ、窯から出したばかりの焼きたての味を再現します。

引用:GOOD DESIGN AWARD

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